由季野という場の考え方。
由季野は、染色とデザインを軸に、ものをつくり、場をひらいています。
一つの制作が展示につながり、食や音楽を迎え、誰かがここで時間を過ごす。制作と場を分けず、それぞれが無理なくつながっていくことを大切にしています。
用途を決めすぎず、その時々の人や出来事によって、場所の使われ方が生まれていく。
森と川に囲まれたこの場所で、ものづくりと、誰かが過ごす時間が重なっていくこと。それが、由季野の考える「場」です。
PEOPLE由季野に関わる、人と仕事
会社情報 | 特定商取引法の表記 | 個人情報保護方針